xmlから画像を読み込んでスライドショウ.flaのflowメモ

よくわからなくなって来たので文章にしてみる。

  1. xml読み込む
  2. xmlから必要な情報を配列にセット(画像のurl、表示時間、切り替え時間?)
  3. 画像ロード
  4. 読み込んだ画像を順にビットマップ化しsmoothing=true;
  5. 全部読み込んだかの確認?

ここまでが初期設定になるのかな

今回Tweenerというのを初めて使ってみるので触りだけ勉強してみた、ライブラリってテンションが上がる。

スライドショウにする仕組みはどうするんだろう?
読み込んだ画像のalphaを0にセット、一番上だけ1.0か
それから2枚ずつペアでalphaを
1.0 –> 0.0
0.0 –> 1.0
と変化させる?
クロスフェード?あれ?

5枚あるとして(左が重なり順が上、右が奥)
1 1 1 1 1
0 1 1 1 1
0 0 1 1 1
0 0 0 1 1
0 0 0 0 1
1 1 1 1 1
以下ループのがいいかな?
1週するたびに全部を1に変更する時重くなる?ん~。。。

[追記|20090727_13:42]
0 0 0 0 1 から
1 0 0 0 0 になって
1 1 1 1 1
0 1 1 1 1 に戻る時の処理が関数を新しく呼び出す関係からうまくクロスフェードできないでいる。
同時にhtmlで言うz-indexのようなものを操作すればいいのかな?
やってみよう。
それか2枚ずつペアで切り替わるようにするか、5枚あるときの5から1のつながりをどうすればいいのかなぁ

重なり順参考url

  • http://www.adobe.com/jp/devnet/flash/quickstart/display_list_programming_as3/
  • http://blog.bonkura.jp/2008/09/as30-13.html
  • http://morishige.jp/blog/archives/99


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

You can add images to your comment by clicking here.