専門知識が無いのでよくわからないけど
なんと無く数字が気になってしまうので。

追記 / 20110427
放射線・原子力教育関係者有志による全国環境放射線モニタリング
[image]放射線・原子力教育関係者有志による  全国環境放射線モニタリング

追記 / 20110403
全国の放射能濃度一覧
全国の水道の放射能濃度
[image]全国の放射能濃度一覧スクリーンショット

こんな感じでグラフになってる
[image]グラフ、スクリーンショット

原子力施設周辺環境モニタリングデータの現況
環境防災Nネットホームページ
[image]防災Nネット

東日本大震災・非公式・放射性物質モニタリングポストMAP / Japan quake radioactive material monitoring post MAP – Google マップ
[image]モニタリングポストマップ

東北地方太平洋沖地震 各地放射線量モニタリング情報
[image]東北地方太平洋沖地震 各地放射線量モニタリング情報

各地の環境放射線量モニタ
公:公共機関 / 個:個人

ustで見つけた個人のガイガーカウンター
USTREAM: ガイガーカウンタのテスト: 東京都大田区の個人計測

USTREAM: geiger_counter_tokyo: 東京江東区で稼働しているガイガーカウンタを写しています(CPM[1分あたりのカウント量]表示)。音声はありません。使用しているガイガーカウンタは以下の自作キットです。

ちなみに「被ばく」の表記は
「被爆」ではなく「被曝」。

追記
原発に関するQ&Aまとめ
Science Media Centre of Japan | Science Media Centre of Japan

よく出来てるとの事。
[image]サイエンスアラート

東京大学理学系研究科の早野龍五教授(@hayano)が、ツイッター上で一般の方から寄せられた質問に回答した記録をもとに、有志がツイッターに馴染みがない人にも読みやすいように編集してくださったものです。

Q.「外に出ない」ということが防御策となりますか?
A. 原発の近くに行かないことが第一です。政府の避難指示20kmが目安です。そして外気に触れないことです。

Q. 20km以上離れれば安全ということですが、外気に触れないというのは、東京でも同様でしょうか。
A. 福島と東京のあいだは250km以上離れていますので心配無用です。

Q. ではなぜ20kmに拡大したのでしょうか?
A. 政府の判断基準はわかりませんが、アメリカで1979年に発生したスリーマイル島の原発事故の時は16km以遠には影響が及ばなかったとされています。このデータから推測すると、政府の避難指示は適切だと思います。

Q. 東京在住の人は、肌を露出しての外出は控えるべきでしょうか?
A. その必要はありません。20kmという政府の避難指示は妥当です。被曝は風で運ばれる放射性物質によって引き起こされ、遠くなればなるほど放射能は薄まるので、東京にいる方が心配することはありません。

Q. 放射線が漏れ出した場合、範囲はどこまで及びますか?
A.漏れた放射性同位元素量と,天気(特に風)がわからないと、予測困難です。今回同様格納容器が無事だったスリーマイル島の場合は,10マイル(16km)より遠いところには影響が及ばなかったとされています。

追記終わり————————-

停電エリア時間検索(東京電力エリア)

[image]停電エリア検索システム
地区名を入れて停電時間を検索出来る。
停電エリア時間検索(東京電力エリア)
素早い、感謝。
アップデートも出来る限り対応してくれるとの事。

[image]輪番停電のグループを調べるページ
輪番停電のグループを調べるページ

しかし
yebo blog: 計画停電は毎日変わる、そして影響が出る鉄道

昨日、発表があった計画停電のリストは今日のみ、明日以降は前日に発表されるという。

電力確保は緊急を要するのかもしれないけど、みんな大変だ。


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