カテゴリー: とりあえずメモ

Peeping Life -WORLD HISTORY-

Webと関係ないんですけど勢いで更新してます

脱力系CGアニメPeeping Life(ピーピング・ライフ)って知っちょりますか?

これがまあどこぞのレッドカーペットより全然オモロいんですが
今月の12月21日(金)から、Peeping Life -WORLD HISTORY-という名の新作が
youtube上で毎週1本ずつ独占配信されるらしいですよ!

ワールドヒストリーと銘打ってるだけあって「世界」と「歴史」がテーマみたい
はぁ、楽しみだ。

おでん缶販売機

お出かけバカップル

このカップルはPS3とコラボしてますよね

新婚ちゃんいらっしゃい!

マユミちゃんの年賀状

後輩すげぇなぁ。


Time Machineの保存先をNASに移して容量制限をかけました

ここ一年あたりに買った電化製品というものが片っ端から初期不良や、すぐ故障したり、もしくは普通に壊れたりで
あまりに出来過ぎてて笑えるけどほんと笑えない。
もう勘弁してくださいよ。

それはさておきTime Machineの保存先をNASに移して容量制限をかける方法の覚書

Time Machineてば腹ペコだからパーティション全部食いつくすのね

ここらへん(Time CapsuleでTimeMachineの使用容量に制限をかける方法 | papativa.jp)を参考にさせてもらい
OS:10.8.2 / NAS:HDL2-A4.0 で試しためしました。

下準備

LAN DISKの管理画面からTime Machineを有効にしておく
サービス>Time Machine設定
[image]landisk設定

一度Time Machineをオンにして
NASのbackup内(LAN DISKのTime Machine初期フォルダ)にコンピューター名.sparsebundleが作成されたら停止
コンピューター名はシステム環境設定>共有からも確認できる。

作成されたコンピューター名.sparsebundleを選択して
右クリック>パッケージの内容を表示
中に入っている
com.apple.TimeMachine.MachineID.plistをデスクトップ(わかりやすければどこでもいい)にコピーしておく

[image]com.apple.TimeMachine.MachineID.plistを取り出す

1)
ユーティリティ>ディスクユーティリティ
新規ディスク(ファイル>新規>空のファイルイメージ)
名前入力箇所が2つあるけど上の方にコンピューター名
下に名前はマウントした時の表示
サイズはあとで変更するので今は初期値でいい

[image]スペースバンドルディスクの作成

2)
デスクトップに作成されたコンピューター名.sparsebundleを
NASのTime Machineを保存する場所(backup)にコピー(上書きしていい)

3)
デスクトップのコンピューター名.sparsebundleマウントした時に表示される名前を、取り出ししてから削除

4)
NASのコンピューター名.sparsebundleをダブルクリック
ディスクユーティリティ上にコンピューター名.sparsebundleが登場

イメージのサイズを変更して、Time Machineに割り当てたい容量を決める

5)
ディスクユーティリティ上のコンピューター名.sparsebundleを右クリックして、取り出し
右上の「イメージのサイズを変更」をクリック

[image]サイズ決定

どっかでみたけど、本体の1.5倍くらいの容量を確保しとくのがいいらしいですね
うちのmacbook proは750GBなので、1.2TBくらいあるといいみたいだけど1TBを指定しました。
でもって、サイズ変更をクリックして決定

コンピューター名.sparsebundleを右クリックして
ディスクイメージを開く、
パーティションタブから1パーティションを適用
パーティション情報の下にある「名前」がTime Machine実行中にマウントされるドライブの名称になる。
(あとで変更できなかった気がする

[image]1パーティション

6)
デスクトップにコピーしておいたcom.apple.TimeMachine.MachineID.plist
コンピューター名.sparsebundleに戻す
右クリック>パッケージの内容を表示

7)
Time Machineをオンにする
5で決めたTime Machine実行中にマウントされるドライブの名称が自動的にマウントされたら多分上手くいってる


HDL2-AシリーズのRemote Link2を設定する(fon編)

手間取った部分のメモ

  1. fonてばUPnPが使えない、なのでポート開放する必要がある
  2. ユーザー名と接続名を間違えてた

fonのポート開放

プルダウンをファイヤーウォールに変更
[image]ファイヤーウォール

Dest IP / LANDISKのアドレス
Source Port / サービス – Remote Link2設定のポート番号
Dest Port / 上に同じでいいのかな
プロトコル / TCP

接続時

ダイナミックDNSサービス – iobb.netに前の画面で指定した接続名を入力して接続をクリック
[image]接続名

次の画面のインプットにはユーザー名を入力。
ここよく読んでなかったから接続名を入力してて接続できなかった。

[image]ユーザー名


Coda2から差分チェック出来るようにするdiffツールプラグイン

Coda2から簡単にdiffツールを呼び出せるようにするもの

harmar/coda2-plugin-filediff
(投稿時のバージョンはv1.2でした

diffツールはFileMerge(xcodeを入れたらついてくる?)が定番みたいですが
macのdreamweaverで使えるテキスト差分ツールで書いた

を使いました。

設定の仕方と使い方

(ダウンロードページに日本語で詳しく書いてあるから必要ないと思うけど。

設定

  1. ダウンロードしてきたdiff.codapluginをダブルクリックしてインストール
  2. Coda2を起動して 適当なファイルを開く(名称未設定ファイルでもいい)
  3. プラグイン > diff > 設定ファイルを開く
    [image]設定ファイルを開く
  4. DIFF=に使用するdiffツールのパスを入れる
    [image]diffツールのパス

[text]
diffmergeなら
DIFF=/usr/bin/diffmerge

TextWranglerなら
DIFF=/usr/local/bin/twdiff

FileMergeなら
DIFF=/usr/bin/opendiff
[/text]

使い方

  1. 比べるファイルAを開いて
    diff > ファイルを追加(cmd + opt + control
  2. 比べるファイルBを開いて
    diff > ファイルを追加(cmd + opt + control

以上です


[メモ]MAMP起動時に毎回パスワード入力するのが面倒くさい

[image]Apache & MySQL - No Password

検索したらパスワード入力せずに起動させる方法が紹介されていました、感謝。
MAMPをパスワード無しで起動・終了する方法 | Suinasia
リンク先に詳しい手順があります

まとめると
1.キーチェーンアクセスを起動し
2.キーチェーン項目名を追加
3.項目名は「MAMP」でmacのアカウントとパスワードを入力

以下のサイトで公開されているApache-MySQL-No-Password.zipをダウンロードして起動
「securityは、キーチェーン内の”MAMP”に保存されている機密情報を使用しようとしています。この項目へのアクセスを許可しますか?」に「常に許可」。
Run MAMP on port 80 without a password – the easy way | 46palermo
http://www.46palermo.com/wp-content/uploads/2010/07/Apache-MySQL-No-Password.zip

mountain lionでも問題なく使えちょります。