とりあえずメモ

windows7 64bitにxamppを再インストール

mysqlのrootパスワード忘れて再インストールした際のやったことメモ。
なんか足りてない気がする。

ダウンロード

旧バージョン(1.7.2)をインストールしたかったので
こっちから拾ってきた
XAMPP – Browse /XAMPP Windows at SourceForge.net

最新版はこっちにも。apache friends – xampp for windows

インストール

全部デフォルトでポチポチしてって完了。
(※インストール先をc:にすると勝手にxamppフォルダが出来て、c:\xamppにインストールされた。

設定

localhostにアクセスして
左側のメニューの
セキュリティ – セキュリティから

そのような問題をすべて修正するには、単純に次のツールを使ってください。
=> http://localhost/security/xamppsecurity.php <= をクリックして パスワードを設定。 パスワード指定時にチェックをいれとかないと mysqlrootpasswd.txt や xamppdirpasswd.txt が生成されないみたい。 [image]セキュリティ

.htaccessをC:\xampp\htdocs か C:\xampp\htdocs\xamppあたりに置くらしいけど

みたいなの。
大文字と小文字に違いはあるのかな?

localhostが開かなくなった、なんか間違ってたんだろうか。

あとSSIとバーチャルホスト(バーチャルドメイン?)の設定した。
xamppでinclude(SSI)を使えるようにする
ルートパスとDreamweaverとバーチャルホスト(バーチャルドメイン?)

httpd-vhosts.conf
19行目あたりの
#NameVirtualHost *:80のコメントアウトを解除して
すぐ下に

を追加した。

(※なぜかlocalhostじゃないやつがlocalhostで開いてしまったので

php.ini

C:\xampp\php\php.ini
を開いて、mbstringで検索

1771行あたりから始まるmbstringの
;mbstring.language = Japanese
みたいなやつの先頭の「;(セミコロン)」を削除した

スクロールバーを変更するjscrollpane.js

SAVEJAPAN! PROJECTのツイッターのスクロールバーのところが、
デザインにあってていいねぇなんて思いながら見ていたら
だんだん自分でも使ってみたくなったので調べてみるとjscrollpaneというのを使っているようでした。

これ2009年くらいに話題になったらしいんだけど、全く知りませんでした。。。

ここ / jScrollPane – cross browser styleable scrollbars with jQuery and CSS
iframeも、親htmlにjsを追加するだけで(operaでマウスホイールが反応しなかったけど)スクロールバーを追加できたり
子htmlに直接jsを追加する事でマウスホイールも反応するように出来るかんじ。

練習

乱雑モックアップ|jQueryでツイッターを取得してjscrollpaneを適用
[image]jQueryでツイッターを取得してjscrollpaneを適用のスクリーンショット

ツイッターをjQueryで読み込む方法の参考にしたページ

jQueryでTwitterの自分のつぶやきを表示する | webOpixel

PCでハコニワ(無料です

Wi-Fi経由のiPhoneでGREEに繋げるんだから
パソコンからでもいけるだろうと思ったら出来ました。

safariを使った方法

ツールバーに開発を表示させる
[image]ツールバーに開発を表示させる

開発からユーザーエージェントを変更する
iPhoneのUA(ユーザーエージェント)は最初からあるので選ぶだけ。
[image]開発からユーザーエージェントを変更する
開発 – ユーザエージェント

ログインしてみる。
[image]ログイン

UAをiPhoneにしておくとハコニワは対応してないと言われるので
ここらへんを参考にAndroidのUAに変更してみる

スマートフォンのユーザエージェントを纏めてみたよ « 色々やってみてはみる
softbankのMobile Creation / Android™ ユーザエージェント

例えばガラパゴスのUAはこれ

それを

開発 – ユーザエージェント – その他
にコピペするか
UserAgents.plist

に追加して(テキストエディタで開ける)、safariを再起動させる

20110527追記
追加する場所は入れ子を間違えなきゃ
どこでもいいと思うけど、うちが入れてるのは
UserAgents.plistの一番下の
[text]
</array>
</plist>
[/text]
の手前に、以下を追加
[text]
<dict>
<key>separator</key>
<true/>
</dict>
<dict>
<key>name</key>
<string>GALAPAGOS (005SH)</string>
<key>version</key>
<string>2.2.1</string>
<key>platform</key>
<string>SoftBank</string>
<key>user-agent</key>
<string>Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.2.1; ja-jp; SBM005SH Build/E1172) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile Safari/533.1</string>
</dict>
[/text]

うまく追加できてればこんな感じになってるはず。
[image]ユーザーエージェントの表示
20110527追記ここまで

初ハコニワ
[image]こんな感じ

よくわかんない。

追記

ブラウザではタッチイベントを拾えなかったけれど
Android SDKを使うとタッチイベントを実行する事ができました。
[image]エミュレーター
趣旨が変わってしまったけど。

参考
Android携帯を買わずにAndroid OSをテストドライブしてみようじゃないか : ライフハッカー[日本版]

virtualAndroidが起動しないとき
シンボリックリンクの作成方法
Windows7におけるシンボリックリンク作成 « katharsis blog
これでどうでしょう。

xamppでinclude(SSI)を使えるようにする

phpのinclude文じゃなく
SSI(Server Side Include)の方のincludeです。

わたくしごっちゃになっておりました。

こんな感じの記述です。
[code]
<!–#include file="nav.html" –>
[/code]
[code]
<!–#include virtual="nav.html" –>
[/code]
fileはそのファイルからのパスで
virtualはdocument rootからのパスみたい

大きなサイトで、ヘッダーやメニューやフッターを
共通のパーツとして書きだすと修正の時なにかと便利な感じがしました。

あと、javascriptがクライアントサイドで書きだすメニューなんかと違って、
SSIは文字通りサーバーサイドで処理されるので、検索で不利になるような事はないそうですぜ。

そんでもって、ローカルで作業する時
xamppの初期状態だとSSIを使うには.shtmlにしなくちゃいけなかったと思うのだけれど
それだと困るので.htmlでもSSI使えるようにするだす。

やり方

1)
httpd.confの418行あたりを
(xamppを何も変更せずにインストール場合は、多分以下の位置)

2)
こんな感じに変更して
[code]
AddType text/html .shtml .html
AddOutputFilter INCLUDES .shtml .html
[/code]

3)
Apacheを再起動、でおkなハズ。

追記)
.htaccessならこんな感じ
[code]AddType text/x-server-parsed-html .shtml .html
Options Includes[/code]

その他、バーチャルホストの設定などは以前の投稿を参考に

ルートパスとDreamweaverとバーチャルホスト(バーチャルドメイン?)

iframeに開くページを、location.searchで受け取った値で変更させちゃっても問題ない?

iframeを持つ1つのhtmlを使い回して
中身だけを変更したいんだけど何かいい方法はないかね?と聞かれて
iframeの中身をバラバラに作るくらいならiframeやめなよと答えたけど
気になったので少し考えて
location.~が使えそうじゃない?と以下のソースを書いた

親(index.html

子iframeがあるhtml(after.html

これで、親ページのリンクの?以下の名前
(after.html?http://yahoo.co.jpならhttp://yahoo.co.jp)のファイルを
子のiframeで開けるのだが
これ、大丈夫なんでしょうか?

でalertがでるけど、alertを任意に使えるって事は何か別の事がされるんだろうか?
パスワードなんかを扱わないページは気にしなくていいのだろうか。
という感じで使えるものかわからんので教えてない。

Roland W-30SC の起動ディスクを作る。

[image]W-30

W-30の起動ディスクを失って以来、凄く長い道のりでしたが
回りまわって起動させる事が出来ました。

メモとリンク

超参考になったサイト / 12bitサンプラースレ用まとめβ0.1

必要なアプリ

W-30のシステムディスクのデータや音色のダウンロード出来る
ローランドのW – 30ホームページ

フロッピーをW-30で使えるようにformat出来るアプリ(windows2000以降で使える)
OmniFlop / http://www.shlock.co.uk/Utils/OmniFlop/OmniFlop.htm

システムディスクや音色のデータをPCからFDにコピー
SDISKW / Windows用SDISK

その他

取扱説明書 :: サポート :: ローランド

OmniFlop(FDをフォーマットする)
[image]format
DOS720KBみたいなのを選べばいけた。

SDISKW(書きこむ時に使う)の文字化けがきつかったけど、右側でおk
[image]SDISKW文字化けがひどい

システムディスクの容量が720KB(737280bytes)あって
フォーマットしたフロッピーの容量が713KB(730112bytes)で
SDISKを使ってもシステムディスクの内容をFDにコピー出来ず
途方にくれていたところ
OmniFlopとSDISKWに出会えた。

諦めなくて良かったなぁ。
12bitサンプラーって感じの音がする。