開けないjpgがあった。

要求された操作を完了できません。不明または無効なJPEGマーカーがみつかりました。

初めていわれた。

fireworksでも

ファイルを開けませんでした。
ファイルタイプが不明です。

と言われて開けなかった。

解決法

ペイントで開いて別名保存した
jpgで保存したら、ブロックノイズが乗りまくったのでpngにした。

忙しくってアウトプットする時間を作れない。
色々あるのに忘れてしまう。


[image]テキストを変換

テキストをアウトライン化しようと[テキスト] – [パスに変換]すると
物によって文字が細くなるというか、なんかカタチが崩れるんですね、微妙に。

こんな感じに(青がテキスト赤がアウトライン)
[image]テキスト - パスに変換

うちは大雑把というかあんまり気にならないけど、気になる人もいることでしょう。

でもって調べると[コマンド] – [テキスト] – [固定]でもアウトライン化出来るみたいなので試してみると
こんな感じ。中マドが抜けない><;;;
[image]コマンド - テキスト - 固定

使い方を間違っているんですかね、これはこれで素敵だけど。

他にパスに変換する方法は見つけられなかったので
あとは画像に変換する方法を探してみる。
書きだしたりせずに簡単に出来ないかな?とあれこれやってみると
レイヤーを右クリックして – 選択範囲を結合で画像になった
[image]選択範囲を結合

うん、これがいい。


例えばこんな画像を書いていたとして
[image]Fireworksで作成中の画像

ブラウザでプレビューすると、こうなると思います。
[image]ブラウザプレビューした時のスクリーンショット

ブラウザがデフォルトで持っている body の margin や padding が効いているからこうなるのは当然なんだけど
なかには余白無しでプレビューしたいなぁと持っている人がいるかもしれないし、
余白をなくしたい気分になる時がいつか来たりするかもしれないので(こないと思うけど)消す方法を考えてみました。

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どんな風に表現したらキチンと伝わるのか判らないんだけど、Fireworksのはテクスチャは、基準点がオカシイ。

だってテクスチャ開始位置がテクスチャを適用した矩形の左上からではなく、キャンバスの左上からで、矩形を生成した瞬間からは矩形を移動させても固定される。
まるで、矩形がテクスチャのマスクのような挙動をする。

例えば、こんなテクスチャを作った。

5px - 5px のテクスチャ5pxのグリッド背景。

キャンバスの適当な位置に、矩形を作成して先程のテクスチャを適用する。

キャンバスに矩形を作成してテクスチャ適用

拡大してみると。
ズレてる
ズレてる。

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Fireworksの「グリッドの設定」の基本値は何故か以前から36pxで ( 理由があるんでしょうか? )
これは、5pxとか10pxとかキリのよい数値に変更しても、ファイルを新規作成する度に36pxに戻ってしまうので、毎回面倒くさいなーって思いながら変更し直して使ってる人もいるかと思います。

36pxから変更した任意の数値を記憶させる本来のやり方があるのかもしれないけどあいにくと知らないため、代替で使っていた方法です。

「グリッドの設定」を保存させる方法。

グリッドの設定はFireworksの環境設定に保存されず、各ファイル毎に記録されているようなので、好みのグリッド幅を設定した名称未設定ファイルから毎回Fireworksを起動させれば擬似的にグリッドの設定を保存できるって話。

FIreworksを使うのをやめれば解決する問題ですけどね。