真ん中

線の種類を[鉛筆] – [1ピクセルの硬い線]にすると直るみたい。

Adobe Fireworks CS4 チュートリアル
ページの中ごろ

ヒント:1 ピクセルの線がぼやけて表示される場合は、プロパティパネルのストロークドロップダウンメニューから「鉛筆」と「1 ピクセルの硬い線」を選択します。


iPhoneのUI
iPhone GUI as Adobe Fireworks rich symbols library. |google code
ウィンドウ – 共有ライブラリ(F7

Color Palette panel 1.25
Using the Color Palette panel in Fireworks CS3
インストールする前にバックアップとっておいたほうがいい。
これ入れると、テキスト入力するときチカチカ(砂時計とテキストカーソルが交互に点滅)する?

ヒストリーパネルを見ると、「テキストの変更」が繰り返し呼ばれてる。


マスク

マスクにしたいパスとか矩形とかをCtrl+Cして
マスクかけたいオブジェクトを選択してCtrl+Alt+V

変形

Ctrl+Shift+T(数値を入力して変形)が便利。
Ctrl+Tするとphotoshopのバウンディングボックスみたいな感じ?

webレイヤー/スライス

オブジェクトを選択してAlt+Shift+U
もしくは
[編集 – 挿入 – 矩形スライス]

続く


思いついたものから

レイヤー・オブジェクト関係

レイヤー効果を別のオブジェクトにコピー
psicon
  1. レイヤースタイルをコピー
  2. レイヤースタイルをペースト
fwicon
  1. Ctrl+C
  2. Ctrl+Shift+Alt+V
選択範囲をコピーしたレイヤー
psicon複製したいレイヤーを選んでCtrl+J
fwicon

複製したいオブジェクトを選択して
Ctrl+Alt+D(複製、位置がずれる)か、Ctrl+Shift+D(クローン、重なって配置)

レイヤーから選択範囲作成
psiconCtrl+対象レイヤークリック
fwicon

対象がベクターの場合 /
パスをマーキーに変換

ビットマップの場合 /
レイヤーパレットのオブジェクトをAlt+クリック

ビュー・画面表示

表示100%
psiconCtrl+Alt+0
fwiconCtrl+1

ガイド関係

ガイドをキレのよい単位で置く
psicon

Ctrl+R / ルーラー表示

Shift+ガイド

fwicon

Ctrl+Alt+R / ルーラー表示

[画面表示 – グリッド – グリッドの編集]で5pxなど好きな単位にする

グリッドを表示(Ctrl+Alt+G)、グリッドに吸着(Ctrl+Alt+Shift+G)にもチェックをつけておく。

psiconスウォッチ
fwicon色見本

photoshopの色選択(なんていう名前かわからないけど、SとBをXY軸で弄れて、Hをスライダーで動かせる)みたいに使いたいんだけれど
Fireworksでそれは出来ないのかな?
カラーミキサーでHSBを選択しても3軸動いてしまって使いづらい。

[追記:2009/11/04/3:41]
だがしかし
Using the Color Palette panel in Fireworks CS3
カラーパレットパネル1.25が面白い。

ガイドと色選択の違いが個性なのかな。

psはガイドをガンガン引いて、吸着させて配置させるのが楽だけど
fwはプロパティパネルからx,yを入力させて配置してくのが基本なのかな、グリッドは常に表示させるには邪魔過ぎるし、起動するたび36pxに戻るしで面倒。

あとで調べるとかメモとか困ることとか

角丸関係
photoshopは角丸の半径がpxで細かく指定できる。
後から簡単に変更は出来ない。
バウンディングボックスでサイズ変更したりすると比率が変わる。
白矢印で任意のパスを選択してシェイプの大きさを変えれば問題ない。

fireworksは角丸の半径を%?で指定するので矩形の大きさが変わると角丸のサイズも変わってしまう。
たとえば、w100h50で角丸の半径100%のと、w200h100の矩形の角丸を同じにするにはw200h100は角丸の半径50%にしないといけない。
これどうにかならないかな。
cs4だと%とpxを選択できる。

基本の角丸長方形の描画

角の丸みをパーセントかピクセルで指定します。丸みをピクセルで指定する場合、最大値は長方形の短辺の長さの半分です。それより大きな値を指定しても、効果は強くなりません。

1.ツールボックスの「ベクトル」セクションで長方形ツールを選択します。
2.カンバス上でドラッグし、長方形を描画します。
3.プロパティインスペクタで、「丸み」ボックスの右側のポップアップメニューからパーセントまたはピクセルを選択します。パーセントを選択した場合は、スライダをドラッグするか、ボックスに 0 ~ 100 の値を入力して、パーセント値を指定します。ピクセルを選択した場合は、長方形の短辺の長さの半分以下の値を入力します。

ドラッグしているときに上向き矢印キーまたは右向き矢印キーを押すと、角が丸くなります。下向き矢印キーまたは左向き矢印キーを押すと、カーブが小さくなります。

Ctrl+TCtrl+Shift+Tで変形するとphotoshopとのバウンディングボックスでサイズを変更したりするときと同じように比率が変わる。
かと言ってパスを選択して変形させるとプロパティパネルから「角丸の半径」がなくなり簡単に角丸のサイズを変更できなくなる。
そうするとパスが使いずらい分だけFireworksは圧倒的不利だ。

けど以下で配布されてるコマンドを使えば問題ないみたい。
問題ないどころかphotoshopより全然楽チンに変形できますね、これはすごい。
Fireworksでくずれた角丸を元通りにするコマンド|きんくまデザイン
うちもjsf作れるようになりたひ。

とりあえずpxで角丸をコントロールする方法はないものか?

シェイプとかふちどり線の透明度
fireworksはphotoshopに比べると割と簡単にシェイプを縁取り出来る。
ただそれぞれの透明度を別々に変更しようとすると、恐ろしく手間がかかる。

プロパティパネルにある透明度は、シェイプ本体+線をまとめて変更する大雑把なものぽい。

せっかく線と塗りをの色を別々に設定できるんだから、オブジェクトの透明度とは別に、線と塗りにもそれぞれ透明度を追加すればいいのに。

ちなみに線のほうは[ストロークオプション – 詳細設定 – インク量]で変更できたが階層が深くて面倒くさいし危険、そのうえプロパティパネルの線の色表示部分に透明度は反映されない。
つまり黒(#000000)が指定されてると
透明度50%(#7f7f7f)でも、線の色の表示は#000000のままだから
(思いっきり透明度を変更していた場合は気づくだろうけど)
微妙に調整した時はいつまでもずっと気づかないまま、微妙に色が違う状態で制作していくことになるかも。

忘れなきゃいいんだけど、ひさしぶりに開くファイルもあるだろうし忘れないでいるのは難しいんじゃないかと思う。
だからこそすぐに判る場所で透明度が確認変更できるようになってないとダメなんだろうけど、先に書いたように階層が深いの危険。
ちなみに塗り単体のアルファは変更出来ないみたい。

photoshopライブエフェクトを使っても、結局塗りの透明度を変更すると線の透明度も変わってしまうので使い物にならない。

なので別々にコントロールしたい場合は塗りのシェイプの上に線のシェイプを重ねる?しかないのかな。

[追記:2009/10/30/17:36]
思いついた
塗りをグラデーションにすれば、線の透明度とは別に塗りの透明度をコントロールできるかもしれない