adobe

ただの画像をブラシとして一括登録する.jsx

ずっと前に作った大量のテクスチャー画像を、超簡単にパターン登録する.jsxの仲間で
画像をブラシとして登録するバージョンです。

ダウンロード

addBrush.jsx

.jsxの保存場所

windows
C:¥Program Files¥Adobe¥Adobe Photoshop CS5¥Presets¥Scripts

mac
Macintosh HD/アプリケーション/Adobe Photoshop CS5/Presets/Scripts/

バージョンによって違うみたいだけど、だいたいこんな感じの場所

inDesignで表内のテキスト位置が揃わない時はグリッド揃えを見直す

表の中のテキストを中央揃えにした時
セルを縮めると文字が中央にこない事がある

[image]中央に揃わない
それは多分グリッド揃えが仮想ボディの中央になっているから
なしに変更すると揃う。
左はグリッド揃え「なし」、右は「仮想ボディの中央」

段落パネルから変更する。

[Mac] Dreamweaverに登録してあるサーバー情報の、通常見えないパスワード(●●●●●●)を見るにはキーチェーンを使う

パスワード

普段Dreamweaver(以下Dw)だけでコーディングからサーバーへのput/getを全部やっていて
たまたまFTP情報もDwのサイト管理内にしか手元にない場合に
別のエディタや別のFTPソフトを使う必要が出た時に
●●●●●●で隠れているパスワードをMacだと表示する方法がわからず
どうしたものか、と困っていたMac初心者のまことです。

Dwサイト管理のパスワードも、ユーティリティのキーチェーン中に保存されていました。

[image]画像はlaunchpadのユーティリティ内

[image]キーチェーン

キーチェーンにDw内のパスワードまで入ってるとは思いもよらなんだ。

余談

「自分の証明書」ってなんか格好いいですよね、うちは何者なんだろ。

[image]存在証明

inDesign / ストーリーエディタで選択している部分を、レイアウトに反映する。

先に結論。

command+Y
ストーリーエディタとレイアウトを切り替えられる。

経緯

inDesignで長文を編集したり確認したりする時は
ストーリーエディタが便利かもしれん、と思いながら使い始めてみた。

しばらくして「字形で選択した異体字」が「通常の漢字」のまま表示されている事に気づく。
ストーリーエディタ上で異字体に変換するも、表示は通常の漢字のまま(異体字が表示される文字もあったけど、今回の文字は表示されなかった)。

実際のレイアウト上ではどうなっているのかな?と確認しようとしたけど
ストーリーエディタで選択した部分をレイアウト側で即座に見る方法がわからず
レイアウト側で文章を追っていって確認。

これだと非常に面倒だ、なにか選択した部分をビシっと表示させる方法があるはずだ
とメニューを見ていたら、ストーリーエディタからレイアウトと切り替えを発見。


command+Y
ストーリーエディタとレイアウトを切り替えると
カーソルの位置が反映されてた。

ストーリーエディタからレイアウトに戻る時は
レイアウト側をクリックしていて
なんでストーリーエディタが見えなくなっちゃうんだろうと思っていたんだけど
切り替えて使うものなのね、これ。

macのdreamweaverで使えるテキスト差分ツール

mac(OSX lion)で使えるWinMergeのようなdiffツールをやっと見つけた。

1つ目はDiffMerge
SourceGear | DiffMerge | overview

インストールして
dreamweaverで環境設定(command + U
ファイルの比較 – 参照
Macintosh HD:usr:bin:diffmerge

(アプリケーションのdiffmergeを選択するわけじゃなのね・・・)

こんな感じ
[image]DiffMerge

ただ初期設定のままだと日本語が化けるらしいので
以下のサイトを参考に設定。
「DiffMerge」で日本語テキストを正しく表示させる方法 – 強火で進め

[image]設定箇所

[image]変更箇所

2つ目はTextWrangler
Bare Bones Software | Download TextWrangler
こっちは「ファイルの比較 – 参照」が
Macintosh HD:usr:local:bin:twdiff
だった。

追記 / 20120902
Adobe Dreamweaver * ファイルの違いの比較