いまだに、firefoxのfirebugに慣れすぎちゃってchromeに移行出来ないでいます。

ところが最近、console.log();が吐き出されない事があって数時間ハマってから
こりゃもうほんとに乗り換えねばならんね、と思ってたんですけど

Firefox Developer Editionつうのがあると教えてもらいました。
https://www.mozilla.org/ja/firefox/developer/

console.log();バッチリ動く。

まだしばらくfirefoxの厄介になりそうです。


旧モダンIE

新しいMBPにVirtual Machine (VM), Windows Virtual PC & BrowserStack : Microsoft Edge Dev(旧modern.IEなのか?)からDLしたIE11を入れて表示確認をするとメディアクエリーが死んでた。というかCSSがめちゃくちゃというか。

実機のWin10を出してきて、Microsoft Edgeで表示させるとchromeやfirefoxと同じように意図した表示になってた。
しかしIEで確認するとやっぱりCSSがおかしい。

原因は後方互換モード

何時間か悩んでもさっぱり理由がわからず、そこでやっとF12キー押してみたら、CSSが有効にならない理由が分かりました。
後方互換モードが規定てアホなの?

IE7が規定って…
VBの方も同じ理由でダメだった模様。

一応、headタグ内に…

て書いてあったけど

残念ながらコンディショナルコメントの中にあったから効果がなかったようだ。

はぁ…もう大失敗…


firefoxをアップデートする度にGmarksが一時的に使えなくなりとても不便なので
もう別のgoogle bookmarkアドオンを使おうかと思っていたら
すでにFess Google Bookmarkというのがインストールされてた。

FessGoogleBookmarkアドオン

試しに新しいMBP(2015-mid-15)にインストールしてみると、古いMBP(2011-late-17)と表示される数が違う。
設定を見比べても同一なのに、古いMBPのFess Google Bookmarkの項目は半分くらい間引かれてる。
新しいMBPの方がより正しい感じ。

古いMBPのFess Google Bookmarkを削除して再インストールしたら治りました。