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カテゴリー内の記事一覧を吐き出すように改造

投稿が増えれば増えるほど、どんな内容のPOSTがあるんだかよくわからなくなって不便になるだろうなーって思いながらも、どうせ簡単にできるんだろうから後でいいやと放ったらかしだったカテゴリー内の記事リスト一覧表示画面。

わかりづらくなってきたなーと感じたのでいざ改造してみようとしたら、これが結構思い通りにいかなかったというお話。

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テンプレートタグ/bloginfo|

WordPress codex日本語版|テンプレートタグ

テンプレートタグ/bloginfo

* 書式: <?php bloginfo(‘show’); ?>
* 説明: 使用中のWordPressブログに関するさまざまな情報を出力。
* 位置: ループ内・外
* 引数:
o show (規定値)
出力する情報の内容。
+ name(「一般設定」管理画面で指定したブログのタイトル)
+ description(「一般設定」管理画面で指定したブログの説明文)
+ url(ブログのサイトURL)
+ rdf_url(RDF/RSS 1.0 形式のメインフィードURL)
+ rss_url(RSS 0.92 形式のメインフィードURL)
+ rss2_url(RSS 2.0 形式のメインフィードURL)
+ atom_url(Atom形式のメインフィードURL)
+ comments_rss2_url(RSS 2.0形式のコメントフィードURL)
+ pingback_url(ピンバック用URL。XML-RPCファイルを指す)
+ admin_email(「一般設定」管理画面で指定した管理人のメールアドレス)
+ charset(「表示設定」管理画面で指定された文字コード)
+ version(現在使用中のWordPressのバージョン)
+ html_type(”Content-type”の設定値)(Version 1.5以降)
+ wpurl(WordPressをインストールしたURL)(Version 1.5以降)
+ template_url(使用中テンプレートのURL)(Version 1.5以降)
+ stylesheet_directory(使用中のメインCSSファイルが置かれたディレクトリのURL)(Version 2.3.1 で廃止)
+ stylesheet_url(使用中のメインCSSファイルのURL)(Version 1.5以降)
+ template_directory(使用中テーマファイルディレクトリのURL)(Version 1.5以降)

* コード記述例:

* 出力例:

あれ?
stylesheet_directory(使用中のメインCSSファイルが置かれたディレクトリのURL)(Version 2.3.1 で廃止)てなってるけど、デフォルトのテーマにガンガン出てきたような?
template_urlに差し替えたほうがいいのかな?

日本語の雰囲気からして

  • 非推奨は、(いつ使えなくなるかわからないけど)まだ使える
  • 廃止は、もう使えない

な印象なんだけどな。

テンプレートタグ/bloginfo|

WordPress codex日本語版|テンプレートタグ

テンプレートタグ/bloginfo

* 書式: <?php bloginfo(‘show’); ?>
* 説明: 使用中のWordPressブログに関するさまざまな情報を出力。
* 位置: ループ内・外
* 引数:
o show (規定値)
出力する情報の内容。
+ name(「一般設定」管理画面で指定したブログのタイトル)
+ description(「一般設定」管理画面で指定したブログの説明文)
+ url(ブログのサイトURL)
+ rdf_url(RDF/RSS 1.0 形式のメインフィードURL)
+ rss_url(RSS 0.92 形式のメインフィードURL)
+ rss2_url(RSS 2.0 形式のメインフィードURL)
+ atom_url(Atom形式のメインフィードURL)
+ comments_rss2_url(RSS 2.0形式のコメントフィードURL)
+ pingback_url(ピンバック用URL。XML-RPCファイルを指す)
+ admin_email(「一般設定」管理画面で指定した管理人のメールアドレス)
+ charset(「表示設定」管理画面で指定された文字コード)
+ version(現在使用中のWordPressのバージョン)
+ html_type(”Content-type”の設定値)(Version 1.5以降)
+ wpurl(WordPressをインストールしたURL)(Version 1.5以降)
+ template_url(使用中テンプレートのURL)(Version 1.5以降)
+ stylesheet_directory(使用中のメインCSSファイルが置かれたディレクトリのURL)(Version 2.3.1 で廃止)
+ stylesheet_url(使用中のメインCSSファイルのURL)(Version 1.5以降)
+ template_directory(使用中テーマファイルディレクトリのURL)(Version 1.5以降)

* コード記述例:

* 出力例:

あれ?
stylesheet_directory(使用中のメインCSSファイルが置かれたディレクトリのURL)(Version 2.3.1 で廃止)てなってるけど、デフォルトのテーマにガンガン出てきたような?
template_urlに差し替えたほうがいいのかな?

日本語の雰囲気からして

  • 非推奨は、(いつ使えなくなるかわからないけど)まだ使える
  • 廃止は、もう使えない

な印象なんだけどな。

さすが隣接兄弟選択子(Adjacent sibling combinator)!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ![ E + F ]

http://www.w3.org/TR/css3-selectors/#selectors
http://www.y-adagio.com/public/standards/tr_css2/selector.html#adjacent-selectors

自分、よそ様のサイトのhtmlやcssをみて「へ~こうやってるのか、こうなってるのか」なんていう解析をほとんどしないので、こんな事しなくともスマートに解決する方法がどこかにあって、当たり前のように皆様は実装してるのかもしれませんが、あいにくとそのような素敵な方法を知らず、かといってむやみにcssの指定を増やすのも面倒臭いので、気が向いた時にしか調整してこなかった事が、隣接兄弟選択子を使うと簡単に解決できました。
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Improved Include Page

Improved Include Page
http://wordpress.org/extend/plugins/improved-include-page/installation/

準備
ダウンロードしてきてiinclude_page.phpをwp-content/pluginsに入れる
使い方

テンプレートファイルたとえばsidebar.phpに以下を記述

記事から呼び出すには(”[“と文字の間にスペースを入れてある)

[code][ include-page id="123" ]
[ include-page id="3" displayTitle="true" displayStyle="DT_TEASER_MORE" titleBefore="&lt;h3&gt;" titleAfter="&lt;/h3&gt;" more="continue&amp;raquo;" ]
[/code]

パラメーター

  • DT_TEASER_MORE|Teaser with ‘more’ link (default)
  • DT_TEASER_ONLY|Teaser only, without ‘more’ link
  • DT_FULL_CONTENT|Full content including teaser
  • DT_FULL_CONTENT_NOTEASER|Full content without teaser

試しにpost=520を読み込んでみる

[include-page id=”520″]

関連リンクも表示されちゃうのかぁ [追記|一覧画面だと表示されてなかった]
このプラグインのうまい使い道が思いつかないなぁ

lintに怒られないFlash挿入

透過させるときは以下も