web

Coda2についてくるオリジナルのフォント(Panic Sans)の格納場所

[image]Panic Sans

App Storeのレビューの「前のバージョンについていたPanic Sans(オリジナルのフォント)がCoda2にはみあたらない」を読んで
みたことないフォントだけど残念過ぎる!本当にないのか?と探してみたらパッケージの中にありました!やった!

Panic Sans 格納場所

/Applications/Coda 2.app/Contents/Resources/Panic Sans.dfont

アプリケーションのCoda 2.appを右クリックして
パッケージの内容を表示から行った。

[image]アプリケーションからCoda2を右クリック

他のフォントと比較

menloとそっくり、でも0が可愛い。
[image]比較

なんで一緒にインストールされなかったんだろう

Webサイトにオーディオ / ビデオプレイヤーを設置する

[jplayerダウンロードページ]

jPlayer : HTML5 Audio & Video for jQuery
オーディオだけじゃなくビデオも再生できるjQueryのプラグイン。
htmlとcssがわかればある程度好きなように見栄えをカスタマイズできて
プレイリストっていうのかな、複数の曲の連続再生に対応してる。

.mp3を.oggに変換する

うちの設置方法がよくないのか、firefoxではmp3が再生できなかった。

firefoxのaudioタグがmp3をサポートしていないからなのかな
とりあえず.mp3を.oggに変換する事に。

Audio Sound File Converter Software. Convert wav mp3 dvd midi flac dvf wma etc.というアプリ(無料)が簡単だった。
[image]switch
ファイルをドラッグして形式を選んでコンバート押すだけ。

.ogg以外にも様々な形式に書き出せる。
[image]Switch Audio Converter

こないだ変換に使ったアプリなんだったけな?と忘れちゃったのでメモ投稿。

MAMPのMySQLが起動しなくなった時

[image]onyx
OnyXがlionで日本語に対応したので使ってみたら、
起動ディスクに壊れてるといわれた。

C押して起動して(Intel ベースの Mac で利用できる起動時のキーコンビネーション
ユーティリティからMacintosh HDを修復して戻ってきたら

MAMPのMySQLが起動しなくった(Hosterも起動しなくなってた)。
再インストールしようかと思ったんですけど
とりあえず検索してみたら

MAMPでMySQLが起動しなくなった場合 | HATO BLOG
を発見。

MAMP Forum • View topic – Error: Could not connect to MySQL server!

MAMPを起動してターミナルから
[text]killall -9 mysqld[/text]でうちの環境でもMySQLを起動させられるようになりました。
というメモ

hoster再インストールした。

OS X LionからMacを使い始めた人のメモ[3ヶ月目]

[編集中]
初Macを購入してからそろそろ3ヶ月が過ぎ
やっとこ慣れてきました、Macいいわー。

本当は、購入してからいままで
どんな設定をして何をインストールしたかなんてのを
あーだこーだ壁にぶつかる度にメモを残したかったのだけれど
時間がない事を理由にやってこんかった。

そしたらもうほどんど何をしてきたのか忘れてるので
慌ててメモっていきたいと思います。

設定(順不同)

ファンクションキーを使えるように

[システム環境設定 – キーボード]から
標準のファンクションキーとして使用にチェックを入れた
[image]システム環境設定 - キーボード

ライブラリを表示させる

Finderの移動をoption押しながら開くとライブラリが見える、それをよく使う項目にドラッグしておいた。
参考 / [N] 「Mac OS X Lion」ユーザライブラリのフォルダを表示する方法2
[image]ライブラリの表示
Application SupportとかFontsとか弄りたい時があるんです。

.htaccessなどをローカルで表示作成出来るようにする

以下のアプリを使うと簡単に設定出来るよ
TinkerTool: Description

こんな感じ
[image]TinkerTool

windowsの alt + tab みたいにウインドウ毎で切り替えたい

macのcommand + TABはアプリケーション毎の切り替えなんですよね。

しかしWindowFlowを使うと
option + TABでalt+tabのように窓を切り替えられるようになりました。
でも今はほとんどMissionControlでやりくりして使わなくなったけど。

基本操作で困ったこと

やりたい事 winでの操作 macでの操作
ファイル名変更(リネーム) F2 enter
ファイルを対象のアプリで開く enter command +↓
プロパティを見る 右クリックからプロパティ command + I
ファイルのカット&ペースト(移動) ctrl + Xして
ctrl + V
command + Cして
command + option + V
スクリーンショット / 画像保存(全画面) shift + command + 3
スクリーンショット / クリップボードにコピー プリントスクリーン shift + command + control + 3
スクリーンショット / 画像保存(選択部分) Snipping Toolを使う shift + command + 4
スクリーンショット / クリップボードにコピー shift + command + control + 4
スクリーンショット(ウインドウ全体) その後にスペースキーを押すと、ウインドウを選択できる。
アプリの終了 ctrl + W command + Q
アプリの強制終了(タスクマネージャー) ctrl + shift + esc(windows7) cmmand+option+esc
入力文字の切り替え command + space

adobeのphotoshopなんかで拡大縮小したい時

command + spaceとやると「入力文字の切り替え」になってしまうが
space(を先に押してから)+ commandすると「入力文字の切り替え」がでてこないよ。

メモリ増設

[image]現在のメモリ

最初のメモリ4GBだと同時に色々やるのがキツかったので、
4GB×2枚セットのメモリをamazonで購入して8GBに増設、
しかしまだまだモッサリ。

どうもMacBook Pro 17インチ Late2011はSandy Bridgeなので、
メモリを16GBまで増設出来るらしい(公式にはmax8GB)。
というわけで8GB×2枚セットが10000円近くまで下がった時にamazonで購入。

16GBすげぇ快適。

8GBに増設する時に、誤ってHDD交換用のドライバーを購入してしまい
メモリ届いたけどMacが開けられん!事態になり
急遽ダイソーの精密ドライバーを買ってきてMacを開けたんだけど
予想以上に使いづらかったので、
16GBに増設する時は何度も確認してちゃんと使える精密ドライバーも一緒に買った。
200円ちょい。


[編集中]

MAMPでバーチャルホストの設定をして、SSIを有効にする。

自分用メモ
ほとんどXAMPPと同じぽい。

使うアプリ(2個+1)

MAMP / apacheとMySQLにPHPを簡単インストール

MAMP: Mac, Apache, MySQL, PHP

hoster / hostsの設定が楽チンになるアプリ

RedWinder::MacApp::Hoster

エディター / CotEditor使った

CotEditor プロジェクト日本語トップページ – SourceForge.JP

手順(うろ覚えだけど)

1)MAMPの変更

MAMP PROは使わないからアンインストールした
アプリケーション フォルダのMAMP PROの中にあるUninstaller.appで
全部チェックした。

MAMPのポートを:8888から:80に変更した
[image]環境設定 - ポート

2)httpd.confの書き換え

httpd.confをCotEditorで開けるように、cmd+iから変更
[image]httpd.confを開くアプリを変更

httpd.confの場所は
[text]/Applications/MAMP/conf/apache/httpd.conf[/text]

次の行を検索して
[text]#AddType text/html .shtml
#AddOutputFilter INCLUDES .shtml[/text]

#(コメントアウト)を削除して .htmlを追加
[text]AddType text/html .shtml .html
AddOutputFilter INCLUDES .shtml .html[/text]

次に、
[text]Options Indexes FollowSymLinks[/text]で検索して

[text]<Directory />
Options Indexes FollowSymLinks
AllowOverride None
</Directory>[/text]
に”ExecCGI Includes”(CGIとSSIの使用を許可)を追加

こんな感じになる。
[text]<Directory />
Options Indexes FollowSymLinks ExecCGI Includes
AllowOverride None
</Directory>[/text]

もいっちょ、バーチャルホストを使うので
[text]Virtual hosts[/text]で検索して
コメントアウトを削除
[text]# Virtual hosts
#Include /Applications/MAMP/conf/apache/extra/httpd-vhosts.conf[/text]

[text]# Virtual hosts
Include /Applications/MAMP/conf/apache/extra/httpd-vhosts.conf[/text]

3)httpd-vhosts.confの編集

[text]/Applications/MAMP/conf/apache/extra/httpd-vhosts.conf[/text]

winのxamppだとNameVirtualHost *:80がコメントアウトされてたけど
MAMPはされてなかった。

一番下に追加
DocumentRootにフォルダの場所
ServerNameに任意のアドレス
[text]<VirtualHost *:80>
DocumentRoot "/Users/[ユーザー名]/_webroot/example"
ServerName _example.localhost
<Directory "/Users/[ユーザー名]/_webroot/example">
order deny,allow
allow from all
</Directory>
</VirtualHost>[/text]

4)hosterを起動

ホスト名に「_example.localhost
IPに「127.0.0.1」を追加

こんなの追加されたらおk
[text]127.0.0.1 _example.localhost[/text]

以上MAMPを再起動して動作チェック

バーチャルホストを増やす時は
3)と4)をそれぞれ編集。

以上で漏れはないかな?

[追記 / 20120918]
その他参考
MAMPを使ってローカルで複数サイトのバーチャルホストを設定&イントラ環境や仮想環境からもそのサイトを確認する設定方法 | THE HAM MEDIA BLOG
MAMPのPHPでの文字化けを直す | memocarilog

いいね!ボタンとか、いいね!ボックスの文字を「Like」から「いいね!」日本語に

そういえば「Like」って表示されてたので「いいね!」に変更した

[image]like

[image]いいね!

うちはWP Social Bookmarking Light « WordPress Pluginsを使っているので
[設定 – wp social bookmarking light]

facebookタブを開いて
Locale:en_US を
Locale:ja_JP に変更して保存。

[image]wp social bookmarking light 管理画面

プラグインを使っていない場合も
en_USja_JPに変更するだけ。
というメモ。

[WordPress]ページスラッグで分岐 is_page(‘page-slug名’)

親が同じページテンプレートのヘッダーで分岐させたかった。

if文をこんな感じに書いてるけど
「}」の為に?phpって書くの面倒くさい。
シンプルにできないものかな。

条件分岐タグ – WordPress Codex 日本語版

WordPressをカスタマイズするなら絶対覚えておきたい条件分岐やカスタム投稿タイプなどいろいろ

関数:WordPress私的マニュアル

分岐は大体is_なんちゃらなのかしら。

こっちは出力する場合
ページスラッグを出力する方法 | Lovelog+*