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クイックルック(QuickLook)で画像サイズを確認出来るようにする

クイックルックてば機能拡張できるんですって!知らんかった。
[追記 / 2016-02-16]
El Capitanな今はこっちを使っちょります。
qlImageSize.pkg
Nyx0uf/qlImageSize: QuickLook plugin to display the dimensions and size of an image in the title bar instead of the filename. Also preview some unsupported formats like WebP.

ダウンロードした.pkgをダブルクリックしてインストールするだけ。
[追記ここまで]

[image]クイックルックに画像サイズ表示

早速、画像サイズを表示させるやつとzipの内容を表示させるヤツをいれてみました。
これ、Coda2にいつの間にか実装されてて便利だなーと思ってた機能だ。

画像のサイズを表示させる拡張 qlImageSize.qlgenerator

Images dimensions in QuickLook • Cocoa in the ShellからダウンロードできるqlImageSize.qlgenerator
libraryの中のQuickLookフォルダにぶち込んでfinderを再度開くと有効になりました

うちはMacintosh HD直下のライブラリの中のQuicklookフォルダに入れました(そこしか見つからなかった)。

zipの中身を表示させるやつ

ZIP: BetterZIP
mountain lionだけど、クイックルックフォルダに入れようとしたらエラー表示された
でも使えてる。

ここにたくさんある

QuickLook Plugins List

うちは使ってないけどcsvを表で表示したり、photoshopのブラシを見れたり、もするようになるみたい。

Coda2にzen-codingを入れて、カスタマイズ

Coda2のzen-codingで地味に困る事。を追加。
解決方法をご存知でしたらぜひ教えて下さいませ。
追記ここまで。

日本語化されるまで触らないでおこうと思いつつ
ちょっとしたコーディングをする際にちょこちょこ起動してるCoda2

zen-codingを入れてhtml:5とやるとlang=”en”になっていたり<!DOCTYPE HTML>と少し気持ち悪かったのでカスタマイズする事に。

zen-codingを拾ってくる

Downloads – zen-coding – Set of plugins for HTML and CSS hi-speed coding – Google Project Hosting
Zen Coding for Coda v0.7.1 をダウンロードした

/Users/[ユーザー名]/Library/Application Support/Coda 2/Plug-ins/TEA for Coda.codaplugin
右クリックして「パッケージの内容を表示」

Support/Library/zencoding/zen_settings.py
をバックアップしてから
CotEditorで開いた

でもってenをjaに変更

[text]
‘lang’: ‘ja’,
‘locale’: ‘ja-JP’,[/text]
[image]気持ち悪い場所

ついでに

私、気になりますっ!

なんでHTMLが大文字でlangはlocaleなんでしょう?
[image]書き換えます

!DOCTYPE HTMLを
!DOCTYPE htmlにしました。
[image]小文字とjaにしました

ちなみに、W3C(HTML5)の記述はこんな感じだった

lang属性はなんて書くのがいいんだろう?

おまけでjQueryやviewportの記述も追加しておく
[image]色々追加
コンディショナルコメントのところの[]は\でエスケープ。

この段階のhtml:5をzen-codingすると

こうなる。

テンプレ部分の参考サイト

HTML5+CSS3の導入時に役立つ7つの設定 : アシアルブログ
【HTML】最近のPCサイトに見るテンプレ要素まとめ | istis

ちゃんと勉強してテンプレを作りたいなー。

OS X LionからMacを使い始めた人のメモ[3ヶ月目]

[編集中]
初Macを購入してからそろそろ3ヶ月が過ぎ
やっとこ慣れてきました、Macいいわー。

本当は、購入してからいままで
どんな設定をして何をインストールしたかなんてのを
あーだこーだ壁にぶつかる度にメモを残したかったのだけれど
時間がない事を理由にやってこんかった。

そしたらもうほどんど何をしてきたのか忘れてるので
慌ててメモっていきたいと思います。

設定(順不同)

ファンクションキーを使えるように

[システム環境設定 – キーボード]から
標準のファンクションキーとして使用にチェックを入れた
[image]システム環境設定 - キーボード

ライブラリを表示させる

Finderの移動をoption押しながら開くとライブラリが見える、それをよく使う項目にドラッグしておいた。
参考 / [N] 「Mac OS X Lion」ユーザライブラリのフォルダを表示する方法2
[image]ライブラリの表示
Application SupportとかFontsとか弄りたい時があるんです。

.htaccessなどをローカルで表示作成出来るようにする

以下のアプリを使うと簡単に設定出来るよ
TinkerTool: Description

こんな感じ
[image]TinkerTool

windowsの alt + tab みたいにウインドウ毎で切り替えたい

macのcommand + TABはアプリケーション毎の切り替えなんですよね。

しかしWindowFlowを使うと
option + TABでalt+tabのように窓を切り替えられるようになりました。
でも今はほとんどMissionControlでやりくりして使わなくなったけど。

基本操作で困ったこと

やりたい事 winでの操作 macでの操作
ファイル名変更(リネーム) F2 enter
ファイルを対象のアプリで開く enter command +↓
プロパティを見る 右クリックからプロパティ command + I
ファイルのカット&ペースト(移動) ctrl + Xして
ctrl + V
command + Cして
command + option + V
スクリーンショット / 画像保存(全画面) shift + command + 3
スクリーンショット / クリップボードにコピー プリントスクリーン shift + command + control + 3
スクリーンショット / 画像保存(選択部分) Snipping Toolを使う shift + command + 4
スクリーンショット / クリップボードにコピー shift + command + control + 4
スクリーンショット(ウインドウ全体) その後にスペースキーを押すと、ウインドウを選択できる。
アプリの終了 ctrl + W command + Q
アプリの強制終了(タスクマネージャー) ctrl + shift + esc(windows7) cmmand+option+esc
入力文字の切り替え command + space

adobeのphotoshopなんかで拡大縮小したい時

command + spaceとやると「入力文字の切り替え」になってしまうが
space(を先に押してから)+ commandすると「入力文字の切り替え」がでてこないよ。

メモリ増設

[image]現在のメモリ

最初のメモリ4GBだと同時に色々やるのがキツかったので、
4GB×2枚セットのメモリをamazonで購入して8GBに増設、
しかしまだまだモッサリ。

どうもMacBook Pro 17インチ Late2011はSandy Bridgeなので、
メモリを16GBまで増設出来るらしい(公式にはmax8GB)。
というわけで8GB×2枚セットが10000円近くまで下がった時にamazonで購入。

16GBすげぇ快適。

8GBに増設する時に、誤ってHDD交換用のドライバーを購入してしまい
メモリ届いたけどMacが開けられん!事態になり
急遽ダイソーの精密ドライバーを買ってきてMacを開けたんだけど
予想以上に使いづらかったので、
16GBに増設する時は何度も確認してちゃんと使える精密ドライバーも一緒に買った。
200円ちょい。


[編集中]

[jQuery]$(this)の親要素や子要素を指定するには。

thisを使ってなかったからthisの子要素のアクセス方法が全くわからんかった。

当たり前だけどこんな風に出来無いわけですよね
[text]$("this ul").addClass("hogehoge");[/text]

childrenを使うといいみたい。

親にはparent

参考 / まよねこ inside » Blog Archive » 【jQuery】thisの親や子要素の指定方法[リライト版]

宿題
ひろし+すみれのliからから友蔵+こたけのliを指定するにはどうしたらいいんだろうか。

safariで微妙に太く表示されるフォントを、他のブラウザに合わせる。

どうも-webkit-font-smoothing:というプロパティがあるようで
safariはデフォルトでsubpixel-antialiased;があたっているようです(windowsは)。

でもってその値にantialiased;を指定すると
他のブラウザと同じような細さになるようなならないような。

確認用スクリーンショット

[image]-webkit-font-smoothing適用スクリーンショット

確認用ページ

※safariで見ないと意味ないよ。
-webkit-font-smoothingでsafariの文字の太さを他のブラウザと合わせる。

プロパティと値

noneを指定したら、それ以降が激しく文字化けしたので
確認用ページから外した。

参考にしたサイト /

Maxvoltar – -webkit-font-smoothing