CodeKitを使ってみた

CodeKitなら、Autoprefixerを簡単に使えるようなので試してみることにした。

codekit

Autoprefixerは、Can I use…の結果を元にベンダープレフィックスを補ってくれる機能
display:flexみたいな仕様がころころ変わってきたプロパティを使う時など、とても便利。

例えば次の記述は

こんな風に変換される。

今まではgulpを使ってしていたんだけど
それだと、compass準備して、gulpインストールして、package.jsonを用意するか使いまわして、モジュールをインストールして、gulpfile.js書いて、、、とさっと始めるには労力がかかっていたけど
CodeKit2には基本機能としてAutoprefixerが組み込まれてるから、起動したらほぼいきなり書き始められるもんで超絶楽な予感。

ただcompassの追加プラグインなんてのはCodeKitからは追加できたりしないのかしら?
そうなると結局config.rbは自分で編集してターミナルも使う事になりそうだ。

Photoshopのバージョン2015から2014に戻す

Photoshop CC(2015)にアップデートしたら、
ファイル>スクリプトの中身がすっからかんになっていた
2014までのjsxと2015からのjsxは書き方が違うんだろうか?

クイック書き出しが出来なくなるのは残念だなぁと思ったけど2014に戻す事にしました。

以下、バージョンを戻す時に、おや?と思った部分のメモ

製品の一覧の中にある以前のバージョンを表示から表示されるPhotoshopのインストールをクリックすると
過去のバージョンも選択出来ます。

以前のバージョンを表示

firefoxのsyncて

chromeはインストールするだけで設定が同期されるのに
firefoxはsyncを設定しても一向に同期されない、何故だろう。

Mozilla_Firefox

GmarksからFess Google Bookmarkへ移行する時が来たのか

firefoxをアップデートする度にGmarksが一時的に使えなくなりとても不便なので
もう別のgoogle bookmarkアドオンを使おうかと思っていたら
すでにFess Google Bookmarkというのがインストールされてた。

FessGoogleBookmarkアドオン

試しに新しいMBP(2015-mid-15)にインストールしてみると、古いMBP(2011-late-17)と表示される数が違う。
設定を見比べても同一なのに、古いMBPのFess Google Bookmarkの項目は半分くらい間引かれてる。
新しいMBPの方がより正しい感じ。

古いMBPのFess Google Bookmarkを削除して再インストールしたら治りました。

photoshopのスポイトやスウォッチの登録が、急に背景色になってしまった時の対処法

現象

どうゆう現象か

スポイトで色を拾おうとしたり、スウォッチに登録しようとすると
描画色ではなく、背景色が適用されちゃう。

ツールバーのところでは描画色と背景色の入れ替えしかないもんなーって思ってたら
カラーパレットの方でどっちを有効にするか指定できました。

カラーパレット

アクティブな方にうっすら白い枠がッ
描画色と背景色

描画色の方をクリックしてあげたら元の挙動に戻りました。

photoshop CC(2014) / 登録してあるパターンのサイズを調べる

気付いたら前回投稿した方法でパターンのサイズを確認できなくなってた。

photoshop / 登録してあるパターンのサイズを調べる | 乱雑モックアップ

なんてこと!?超不便。

プリセットマネージャーから確認も出来るんだけど、そこにたどり着くまでが手間だ。

それよりかはマシってレベルのサイズを確認する方法として
[パターンコピースタンプツール]にして、上部ツールバー?みたいなところにマウスを乗っけるてのがありました。

サイズ

パターンスタンプツール

でもレイヤースタイルの画面からサクッと確認したいんすよう
2015では改善されてんのかな?

Coda 2 2.5.13が来た

Coda 2 2.5.13

やったー、サイドバーから検索してもアプリが落ちなくなったヾ(゚ω゚)ノ゛
(OSX 10.11にアップデートしてからサイドバーから検索するとアプリが落ちてた)