IEの後方互換モードにしてやられた

旧モダンIE

新しいMBPにVirtual Machine (VM), Windows Virtual PC & BrowserStack : Microsoft Edge Dev(旧modern.IEなのか?)からDLしたIE11を入れて表示確認をするとメディアクエリーが死んでた。というかCSSがめちゃくちゃというか。

実機のWin10を出してきて、Microsoft Edgeで表示させるとchromeやfirefoxと同じように意図した表示になってた。
しかしIEで確認するとやっぱりCSSがおかしい。

原因は後方互換モード

何時間か悩んでもさっぱり理由がわからず、そこでやっとF12キー押してみたら、CSSが有効にならない理由が分かりました。
後方互換モードが規定てアホなの?

IE7が規定って…
VBの方も同じ理由でダメだった模様。

一応、headタグ内に…

[html]

[/html]
て書いてあったけど

残念ながらコンディショナルコメントの中にあったから効果がなかったようだ。

[html]

[/html]

はぁ…もう大失敗…

【編集中】MBP17-2011lateからMBP15-2015midに乗り換えた時にやったこと(アプリ編)。

年末にインフルエンザで倒れてしまい、
本当は乗り換え作業中にいろんな手順を残しておくつもりだったけど叶わず。
今となってはもう何をしたのか結構忘れてしまっているのだけれど、一応乗り換え作業メモ。

インストールしたアプリと設定

Scroll Reverser for Mac OS X

マウスホイールとタッチパッドのスクロール方向を気持ちよくする。
お気に入りの設定

OSXの設定

finder環境設定

拡張子を表示させたり、デスクトップにHDDなんかを表示させたり

Finder環境設定Finder環境設定2

finderを3本指でドラッグさせたい

システム環境設定>アクセシビリティ>マウスとトラックパッド>トラックパッドオプション
3本指ドラッグを有効にする