mac

【編集中】MBP17-2011lateからMBP15-2015midに乗り換えた時にやったこと(アプリ編)。

年末にインフルエンザで倒れてしまい、
本当は乗り換え作業中にいろんな手順を残しておくつもりだったけど叶わず。
今となってはもう何をしたのか結構忘れてしまっているのだけれど、一応乗り換え作業メモ。

インストールしたアプリと設定

Scroll Reverser for Mac OS X

マウスホイールとタッチパッドのスクロール方向を気持ちよくする。
お気に入りの設定

OSXの設定

finder環境設定

拡張子を表示させたり、デスクトップにHDDなんかを表示させたり

Finder環境設定Finder環境設定2

finderを3本指でドラッグさせたい

システム環境設定>アクセシビリティ>マウスとトラックパッド>トラックパッドオプション
3本指ドラッグを有効にする

Coda 2 2.5.13が来た

Coda 2 2.5.13

やったー、サイドバーから検索してもアプリが落ちなくなったヾ(゚ω゚)ノ゛
(OSX 10.11にアップデートしてからサイドバーから検索するとアプリが落ちてた)

OSXでパスワード付き.zipを作りたい

ターミナル使うと簡単。

  • 普通のzip作っておいて
  • ターミナル開いて「zipcloak(半角スペース)zipファイルをドラッグ」
  • パスワード2回入力

Coda2でプラグインを使わずにsassやcompassを使うメモ

[追記 / 2015-10-05]
OSX 10.11 El Capitanにアップデートしたら

sudo gem install sass
sudo gem install compass

なんていつもみたいに風にsassやcompassをインストールしようとすると

Ignoring psych-2.0.8 because its extensions are not built.  Try: gem pristine psych --version 2.0.8
Ignoring json-1.8.1 because its extensions are not built.  Try: gem pristine json --version 1.8.1
ERROR:  While executing gem ... (Errno::EPERM)
    Operation not permitted - /usr/bin/sass

みたいなこと言われてインストール出来なくなってた。

どうやらRootlessってやつが働いてるからだそうな

OS X 10.11 El CapitanではOS Xの新たなセキュリティ整合性保護機能(SIP: System Integrity Protection)通称”Rootless”が導入されており、例え管理者権限(root)であっても”/System”, “/bin”, “/usr”, “/sbin”ディレクトリにファイルの作成が出来なくなっていますが、Appleは開発者向けにこのRootlessを操作するコマンド”csrutil”を提供しています

OS X 10.11 El Capitanのシステム保護機能「Rootless」を無効にするcsrutilコマンドの使い方。

とりあえず

sudo gem install -n /usr/local/bin sass
sudo gem install -n /usr/local/bin compass

と書いてインストール出来た。
[追記 / ここまで]


聞きかじったものをがっちゃんこなので間違えてたりおかしい事してるかも。

sass(scss)だけならプラグイン入れちゃえばすぐ使えるんだけど、まぁ手段が増えるのはいいことです。

Coda2からターミナルをlocalhostで開く

sassを使いたいディレクトリに移動しておく(ちゃんとサイト設定してれば不要

cd "scssとcssフォルダを作成した場所をドラッグ&ドロップ"

アップデート

Rubygemsをアップデート

sudo gem update --system

sassをアップデート

sudo gem update sass

compassをアップデート

sudo gem update compass

バージョン確認

Rubygemsのバージョン確認

gem -v

sassのバージョン確認

sass -v

compassのバージョン確認

compass -v

sassだけで使う

sass --watch input元のパス:output先のパス

compassを使う準備

プロジェクトを作成する。
config.rb(compassの設定ファイル)が無ければ最初に作る

compass create --bare

とりあえずconfig.rbとsassフォルダだけが作られます。

これが基本

compass create

あとはウォッチさせておけばいい

compass w

もしくは

compass watch

参考

CSS書くならCompass使った方がいいよ。SASS使ってる人なら特に。

Compassを使用する準備 | Web制作者のためのSassの教科書 – 公式サポートサイト

Sassコマンドの使い方を覚えよう | Web制作者のためのSassの教科書 – 公式サポートサイト

CSS – 全容をざっくり理解するために、Sass+Compassの覚え書き – Qiita

CSSの常識が変わる!「Compass」の基礎から応用まで! | 株式会社LIG

yosemiteにAndroid SDKをインストールした際のxmlエラー

Androidの表示確認用にこれをインストール(前にも入れてた気がするんだけど、なぜか無くなってた)
Android SDK | Android Developers

するとこんなerrorで先に進まない。
error

でも安心

こちらを参考に
Mac OS X MavericksにしてAndroid SDK Managerのxmlパースが失敗した場合 | android | アプリ工房

/Users/[ユーザー名]/.android/androidtool.cfgの最後に

sdkman.force.http=true

を追加したらおkでした。

うちの環境だとNexus4は起動するけどNexus5は起動しないんだよなぁ

Coda2.5でEmmetが使えるようになったよーー!ありがとーーー!

[追記 / 2014-12-05]
言語モードがPHP-HTMLでもとりあえず動作させる追加対策の説明がありました
ベースのEmmetは同じモノみたいですね。

【Coda2 Advent Calendar 2014】Coda + Emmetプラグイン復活!! | 自然体
追記ここまで。

やったーー
yosemiteにインストールしているCoda2.5上で
Emmetが動作しましたワ――゚.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。――イ

Emmet

詳細はパニックブログのコメント欄

Panic Blog » Introducing Coda 2.5

latest version 1.01 works with 2.5!
http://d.froloff.me/fdgY

ダウンロードはこちら

Emmet.codaplugin.zip

[追記 / 2014/10/25]
あれれ、Match Pair Tag (inward)とかMatch Pair Tag (outward)が反応しない><

Coda2.5が来てたよー

yosemiteにアップデートしたら、coda2が起動後すぐに落ちるようなった
アップデートきてるのかな?とapp storeを検索してみたら、app storeからアプリが削除されてた。

まさか更新停止!?と焦ったけど、公式サイトの方にアップデートが来てたので一安心
さっそくインストールしました。

Coda2

Coda – リリースノート

管理画面からPluginの管理が出来るようなったみたい
Plugin管理

でもアップデートをclickしてもPluginはアップデートされない。
なぜだ・・・

現在 困ってる事

自分で設定したショートカットが有効にならない、再設定しても機能しない
emmetがない

この2つが機能しないのはとても困る。

追記

こんなものがあった

Panic Blog » Coda 2.5をご紹介します

Codaのすべてのメニューや設定、画面や機能を紹介するリファレンスガイドブックを準備しました。Codaを使いこなすはじめの1歩としてはもちろん、導入前にCodaについて知っていただくためのブックとしてもお使いいただけると思います

iTunes – ブック – Steven Frank & Nobuhiro Hasegawa「Inside Coda: 日本語版 – Coda オフィシャルガイドブック」

[Coda2]昔adobeが、contribute用の拡張機能として公開していて実はDreamweaverにもインストールする事が出来た機種依存文字変換プラグインに似た変換をするCoda2用プラグイン

Coda2用の機種依存文字ぽいものを変換するプラグイン

ダウンロード▼

機種依存文字変換プラグインダウンロード

どんなもの?

選択したテキスト内の機種依存文字ぽいものを変換します。

昔、adobeがContribute用に公開していた文字パネルという拡張機能の機種依存文字の変換のような変換をします。

文字バネル

実は、上のプラグインはDreamweaverにもインストール出来て、
これがあれば、全角数字や半角の混在や、数字1文字の(株)みたいなのをガンガン織り交ぜた.docを資料として渡されても問題なしでした。

が、いつしか公開は停止されダウンロードページも消滅していました、残念。

インストール方法

次のファイルを解凍して出来たconvert_ng.codaplugin
Library/Application Support/Coda 2/Plug-ins/に入れる

Coda2が起動していたら再起動する

ツールバーのプラグインの中に機種依存文字変換が出てきたらインストール成功かな?
(v2.0.14のutf-8でのみ動作確認済み

使い方

選択範囲内の機種依存文字ぽいものを変換します
1)選択範囲を作って
2)ツールバー>機種依存文字変換(cmd+shift+x

全体を変換する場合は
cmd+acmd+shift+x
でいけるはず。