google driveの共有アイテムにあるファイルをマイドライブに移す

複数のgoogledriveを一緒に開きたくてodrive(https://www.odrive.com/)とか使ってたんですけど
たまに共有に落ちてこないファイルがあったりして使うの辞めました。

とはいえgoogle driveアプリは共有アイテムを拾ってくれなくて困ったなーって思ってたら
マイドライブに移せばローカルでも開けるんですね。

マイドライブに移したいファイルを選択して、右上のマイドライブに移すアイコンをクリックです

Dreamweaver CC 2017のソースフォーマットの場所

何世代ぶりかでDwを起動してみたんですけど、随分と装いが変わりましたね。。。

で、ソースフォーマットがなかなか見つからなかったのでメモ。

編集 - コード - ソースフォーマットの適用

編集 – コード – ソースフォーマットの適用

Firefox Developer Edition


いまだに、firefoxのfirebugに慣れすぎちゃってchromeに移行出来ないでいます。

ところが最近、console.log();が吐き出されない事があって数時間ハマってから
こりゃもうほんとに乗り換えねばならんね、と思ってたんですけど

Firefox Developer Editionつうのがあると教えてもらいました。
https://www.mozilla.org/ja/firefox/developer/

console.log();バッチリ動く。

まだしばらくfirefoxの厄介になりそうです。

googleが提供しているnoto sansのwebfontを使う

めもめも

Noto Sans Japanese (Japanese)

https://www.google.com/fonts/earlyaccess

[css]@import url(http://fonts.googleapis.com/earlyaccess/notosansjapanese.css);[/css]

[css]font-family: ‘Noto Sans Japanese’, sans-serif;[/css]

_参考
アーリーアクセスとは (アーリーアクセスとは) [単語記事] – ニコニコ大百科http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9

Coda2でCodeKitのKit Languageを編集する際に、Emmetを有効にする方法。

今まで使ってこなかったんですが、CodeKitにはKit languageという簡易テンプレート機能があるみたいなんです。
https://incident57.com/codekit/help.html#kit

参考
CodeKitの新機能「Kit Language」(2012年12月19日)
CodeKitの隠れた秀才「Kit Language」で効率化を図る(2013年03月27日)
CodeKitのKit Language(2014年12月11日)
(随分昔からある機能なんだな…

if文は使えないけど変数は使えて
拡張子.kitの中に.kitファイル(.htmlも可)をimport(include)して保存すれば
合体した.htmlファイルを書き出してくれます。

使いこなせたら便利そうなんだけど、
困ったことに拡張子.kitのファイル中ではemmetがうまいこと展開されない( ´・_・`)

例えば

ul+

をexpand abbreviationすると

とならずに

となってしまい、このままでは使い物にならない。

.kitでもemmetを有効にする

わりと簡単に対応させられました。

/Library/Application Support/Coda 2/Plug-ins/Emmet.codaplugin

を右クリックして[パッケージの内容を表示]

その中の

/Contents/Resources/snippets.json

を開く

下の方に

		"kit": {
		"extends": "html"
	},

を追加

snippets.json

これでおk

ul+を展開して動作確認してみよう。

ついでに.kitに.htmlのカラースキームを適用させる

こちらはcoda2の環境設定から[エディタ>カスタム言語モード]
.kitに.htmlのカラースキーム適用させる

テンプレ使えるようになると、作業ファイルが見やすくなっていいですな。

El Capitanにtreeコマンドをインストール

新しいMBPのターミナルからtreeを使おうとしたらtree: command not foundとの事。
自分でインストールしなきゃダメなんでしたっけね。

とはいえhomebrewは先日installしていたので
treeをinstallするだけで簡単に使えました。

以下手順

※homebrewのインストールはここを参考にしました
【Mac】OS X 10.11 El CapitanにHomebrewをインストールする方法 | HWD Blog

アップデートしたEl Capitanに/usr/localが含まれていたら、パーミッションエラーが起こる可能性があるそうなので、パーミッションを変更

sudo chown $(whoami):admin /usr/local && sudo chown -R $(whoami):admin /usr/local

その後普通にinstall

ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"

treeのインストール

$brew install tree

そしてバージョン確認

$tree --version

treeの使い方メモ

tree[半角スペース]ツリー構造を書き出したいフォルダ>tree.txt(ファイル名は任意)

パラメーター
/f 各フォルダーのファイル名を表示
/a 拡張文字ではなく、ASCII文字で表示